ブログ内のリンクについてのお詫び

タイトル通り。

 

2020年7月21日付で発覚したことを報告します。

 

カテゴリ「はるか2018」内にある記事、「fukushimaさくらプロジェクト」サイトへのリンクを貼ってある記事について、当時は当該サイトへのリンクとして機能していたURLが、fukushimaさくらプロジェクト様とは全く関係ない、エアコン業者へのサイトへのリダイレクトアドレスとして利用されていることが発覚しました。

(fukushimaさくらプロジェクト新アドレス:http://f-sakuraproject.sakura.ne.jp/)

 

憶測ではありますが、fukushimaさくらプロジェクト側がURLを移転した隙に、旧いURLで検索順位やアクセス数が上位になることを狙って、業者側がサイトを立ち上げる際に、旧いURLへとリダイレクト設定をしたのではないかと踏んでいます。

移転する際に旧いURLへとリダイレクトの設定をとらなかったプロジェクト側も、ある程度の非難の余地はあると思います。

(サイトの委託先が変わったのか、過去のプロジェクトに関するプレスリリースや出演者などもごっそり抜けていたり、移転したのにhttps化してなかったり、色々とその他にもびっくりするような点はありますが……5年以上続いてるイベントなんだからしっかりしてほしい)

 

ただ、サイトの移転に気づかなかったこと、無関係のサイトへとリンクを誘導してしまったことの2点に関しては、私にも責任があると感じています。

ご迷惑や当惑をおかけした方々、すみませんでした。

 

このブログ記事のアップ時点をもって、旧いURLを貼ってあるもの(業者サイトにリダイレクトがかかってしまうもの)は、全て新しいURLに手作業で置き換えています。万が一があればご連絡くださいませ。

 

また、このブログ記事を読んでいる人で、旧いURLをブログなりtwitterなりで貼った覚えがある人がいれば、差し替えもしくは削除などを行って、リンク不能の状態にしておくことを強く推奨します。

 

(直接は関係ないけれど、引地洋輔&大倉智之ユニット「LoveDiary」も、URLのリンク先が無関係のものになっています。こちらも併せて確認を)

 

今回に限らず、URLの誤誘導・リンク不能先への案内は、ある程度は起きうることだと思っています。

私としては、

・明らかに無関係のサイトへのリンクは、移転先があれば修正、移転先がない場合は削除し、その旨を記載

・リンク不能になってしまった場合は、「そのURLに記事があった」という事実を記録しておくため、修正も削除もなし。場合によっては注釈を入れる

という対応を基本的にしたいと思います。

私事の合間にやっていることですので、どうしてもこのような校正には限界が出てきます。他にもリンクがおかしい部分があれば、匿名乱文で構わないので、どうぞこちらまでお寄せください。よろしくお願いします。