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すきなものをすきなだけ

みんなと一緒なんて、きっと、つまらないでしょ?

ブラーリ高崎(7/10)

TTRE しろねこレポ(2016年5月-)

実は開演時間になっても始まらず、ようやく暗転が入ったのは半を過ぎて場内BGMが2曲ほど過ぎた後。序盤は嘉代子ちゃんのアルバムがかかってたかな?最後数曲ほどは男性ボーカルの曲(歌詞が特徴的だったから調べればきっと一発)。

ということで、まずはバンドメンバーの登場から。そして礼央さーん!薄そうなシャツだー!
「年をとってもモテたーい!」完全に出オチのオネスティ。高崎でもモテたーい!とかいってたかな言ってなかったかな。私は半分以上笑いながら聞いていた。たーの音程が上下するところが好きなんですよ。伝わらないね。もてたー↑ああー↓いっていうとこ。

そして「今日はTTRE」。いやほんと、これからはじまらないんだ!?っていう驚きがあったよね。前ふりとご挨拶大好きな礼央さん。これも大好きです。いきなり歌ってみたけど驚かないで、ってそうか、だからいきなり出落ちたのか!?!?
「TTRE ブラーリブラーリ!」は会場と。たのしい。

「と、いうことで今日はブラーリツアー高崎でございます!」はーい!「ブラーリの音源をね、今日はひっさげようとしたんですけど、CDだと衣装が重くなるんで、データでひっさげております」あくまでひっさげることにこだわる土屋氏。そしてまあブラーリの説明をざっくりと。2年4か月ぶり3枚目のアルバム。「こう普通はね、CDを出して、ある程度いきわたって、「ライブだとどうなるかな?」って思いながら聞いてからのツアーだと思うんですが、今回はツアーをやってから販売っていう、良く考えるとなんだか間違った順番でやってます。だから今ここで聞いて、歌詞はこうなんだと思っててください」ほほう。やっぱり会場の半分くらいの人がブラーリ未聴収(私も含め)。「とまあそんな感じで、じっくり、どっぷり、ぐったり……は違うか」違いますね。「どうぞ楽しんでいってください!」はーい!

タンバリンを鳴らしながら、「忍ばせろミュージック」へ。昨日見たどこかのリーダーとは違ってタンバリンの使い方がすごく手慣れてる礼央さん。そうだよそうやって叩くとどこも痛くないんだよ!痣もできないんだよ!でもなぜか持ち手部分を持たないんだなこれが。ハイライトで聞いて知ってる部分があるとああ!これか!って答え合わせができる感覚が新鮮で面白かったです。なにもこれに限った話じゃないけどね。
メンバー紹介あったけどピンクのTシャツ愛子ちゃーん!靴下をはいてない坂さーん!しか覚えてないですごめんなさい。半分覚えてるだけでも十分か。

次は「世田谷線」。帽子が欲しくなる車掌アナウンスでもうびっくり。正直これはやらないと思ってたからすごく……すごく嬉しい……あんまり自分の中ではちんちん電車ってイメージないですけどね。でも手拍子のテンポは凄く世田谷線っぽいんですよ。もはや完全にローカルネタだけど。
最後のがたんごとん、がたんごとんで電車ごっこをやってステージ上を往復する礼央さん。完全にパパ。「次は右!左!」曲終わりで零れる笑いに思わず「拍手くれ!」いや……えっと……その……

そして礼央さんがキーボード前に座って「くちびるが持つ力」。これはNACK5をお聞きの皆さんはもうご存知では。嘉代子ちゃんいないけどやるんだねって思ってたけど……ハモが……?あっ愛子さんが入れて下さってる!う、嬉しい!これもあり!

「まあこれ(さっきの世田谷線)で拍手くれはきびしいか」ええ。「あ、これ調子乗ると前も後ろもやるんで」なんてこったい。私らできないよ。「ということで、世田谷線という曲でした。次にやるのは「消しゴムなんていらないさ」という曲です。土屋家には消しゴムがなかったんですよ。こう、間違いじゃなくて、あるものをどういかしていくか、みたいな」ほほう。「それとね、他人のことはよくわかるのに、自分の事ってよくわからないなって。そんな2つのことが合わさった曲です」これもハイライトで聞いて好きだったやつ。音源で聞くとバンジョーが入るからウエスタンで陽気な感じだけどもライブの4ピースバックもいいよ。高らかにサビでオクターブ近く上がっていくとこが好き。

MCの話はまたブラーリアルバムへ。「会場特典で封筒が引けるんですけど、今日から日付が入りました!」そうそう、意外とそれ大事。チェキに直接入ってるかと思ったら封筒でびっくりしたのはまた別の話。「楽譜かね、リハの時とかに撮ったチェキが入ってるんですけど、こうね、引いた人がtwitterで呼びかけて、一つの曲が出来上がるところまで想像してたんですよ……」おー。「でもなんだか?俺のエゴサーチによると?どうやら譜面がハズレだ、みたいな?熊谷で明らかにがっかりした人とかいてね……厚さが微妙に違って、チェキだとこう、わかるんですよ」キーボードがぽろりと微妙な音を奏でる。「音で俺を評価するなっ!」「たとえば次にやる「いっさいがっさい」の譜面がここにあって、今俺が取り上げたらこの人たちなんもできなくなるんですよ」「アレンジの時の譜面もあって。この譜面ね、ほんとは俺がもってなきゃいけないのにうちにはスキャニングしたやつしかないんですよ!貴重なんですよ!」いや………まあ……その………「心当たりがある人笑いすぎだろ。言っておくけど、チェキがはずれです!」いやあのね、私はすごく嬉しいんですけどこの優しさは通じる人にしか通じないやつだなって思ってたんですよ、ずっと。しかしなにそれ超もったいない!譜面が外れって言った人ください!回収します!

「まあやっちゃったものは仕方ないんで今回はこれでいきます」まあ始まっちゃったしね。というか個人的に譜面は切ったやつに番号と曲名を礼央さんの手書きで譜面に支障ないくらいのスペースとか裏とかに書いてくれればチェキ目当てで引いちゃった人もまあ納得できるかと思うんですよ……どう思いますか……


「で、まあブラーリツアーというわけでやってますけどね。humour、ユラユラと出してるんでそっちもやろうということで。セットリストをこう、ブロックごとに考えるんですけど……最初は混ぜてやってたんですけど、そうするとブラーリが薄まっちゃうんで。ここからは既存曲ブロックです。……あんまりブロックとかいっちゃいけないね。ニコ生で反省会するか」はーい!

そんなこんなで「いっさいがっさい」へ。私歌詞見て聴く機会ちゃんとなかったから私にとっての実質続ブラーリブロック曲。個人的に手の振りがエロイ夢っぽいと思ってる。あとは礼央さん実況解説入りのミサミサとヒサシさんの浮気……喧嘩……?

次は「ポテチが歯茎にささった」。イントロで泣きメロかと思わせておいて違うかと思わせておいてやっぱりちょっとそれっぽいやつ。礼央さんの曲は誰かさんと違ってタイトルが歌詞に直球なのがいい!あとはラスサビ前のぱらんぱん♪コーラスほんと楽しいよね。

そして「ブエノスアイレス」!これできたときから大好きだったやつで、早く音源になってほしいと思ってTTRL2012でライブCD出すっていうからわくわくしてたら当日の歌詞がすっごいめためたでさらに2年待たなきゃいけなかったやつ!やっぱり生で聞けると楽しいよね!ご近所さんだもん!

「ということでね。またブラーリブロックです」ユラユラブロックでしたねえ。「今回はね、いろんな方と料理を、アレンジをしてもらってるんですけど、なんとここに3人がいるということで、それぞれに曲の聞き所をね?聞いてみようかなーなんて」おおおおお!
まずはベースのヒサシさんから。「消しゴム」ですね。「これはんがたさんが参加してるんですけど……」服をこするジェスチャー。んがたさん?「そうそう、後ろで……」あー、そこ伏字にするから混乱したじゃん!あの方じゃん!「でもがっちゃんのブログ読むとね……」礼央さん伏せた意味なし。「あとはケシケシかな」「そうそう、この曲はメンバーが豪華でね。俺が間を縫うようにケシケシ、シュッシュとかスキャット入れてみたら即採用されちゃった」「いいやつだいたいともだち、みたいな………」お、おう………

「変な土屋礼央担当」のミサミサは「老い!」と「君とwar war 嫌」。「君とwar war 嫌」は「裏で聞いてた時からどうしても俺がアレンジをしたかった」ミサミサ。「エゴサしても「礼央くんぽい曲だね」って言われる」うん、礼央くんっぽい曲よー特にイントロのちょっと朝散歩っぽい進行とかー(ニッコリ)

キーボードの坂さんは「世田谷線」と「素敵な事があったら」。それぞれ一言でぎゅっとまとめて紹介してくれる。世田谷線は「車掌せりふの時に信号の音をやってるから聞いてね」へええ!初耳!「素敵なことがあったら」は「イントロを聞いて下さい」シンプル!

愛子ちゃんは唯一編曲に関わってないバンドメンバー。「この3人の編曲のうち、誰のアレンジが一番いいか」えっ大丈夫ツアー序盤だよ?仲間割れとかしない?「じゃあみんな目をつぶって……結果はエゴサしてください」指さしてた愛子ちゃんを見てたけど言いません!

「で、次にやる曲は「それが愛、それが愛」という曲で。NONA REEVESの西寺さんと作った曲で、サビの所にイェス!っていうのが入るからいまからちょっと練習します。こう、一人だとイェス!って言えないんだけど、ツインでやると言えるんですよ。背中押してもらえてるのかな。オバマ大統領がそろそろいなくなる時期で申し訳ないんですけどイェスって言ってください!」
このイェス!のコーラスは私が出しやすい音域で好きなんだけど………あれ私これがてれててれてだと思ってた………不思議なメロディーがてれててれてなのかなって………
頭の中でハイライトの順番を書き換えながらのそれが愛、それが愛。

で、次こそほんとにてれててれて。早く来すぎてブック読みながら開場待ってたんですけど、ああ、これ、「照れ」の曲なんだ、ってようやく今日わかった。
会場の左側にミラーボールがあって、それがくるくるまわって光をおとしてくの。GROUNDよりも位置が低くて、ゆっくりと回って、すごくきれいで。これは表参道だったら絶対に見られない景色だから、ああ、ほんとうに、私は高崎まで電車かっ飛ばして、よかったなって思いました。サビになると光が増えて。正方形の照明を3原色と白で正方形に4分割した光……説明しづらいけどほんっとうにきれいだったんですよこれ。

続いて「君とwar war 嫌」これがかかったレオなるどをちょうど聞いていて、あーこれは盛り上がるやつだ!って思ったけど掛け合いにしないのねそうなのね………まあとにかく好きです。無理やり言葉にすると歌詞の刻み方とフレーズの高低に勢いがあって好きです。うぉーうぉーうぉーいぇいいぇいいぇい!

どこからかiPadを取り出す礼央さん。録音の歓声………どこから流れてるの……?「もりあがってるかー!?」いぇーい!「いぇーいじゃねえ、オイ!だ!」オイ!ボタンを押すとオイコールが流れる仕様。BGMも歓声だしこれどんなギミックでやってるんだろう。しかし、あ、ああ、きちゃったか……「悪そうなやつはだいたい友達だー!」「オイがたりねーぞ!!」オイ!オイ!「熊谷は俺のiPhoneだったけど今回からiPad mini4にしたぞ!メールが鳴るのが怖いからだ!」おい………?「俺の中の西川貴教……GACKT、およびLUNA SEA……ライブはアニキしか行ったことないけど……」アニキになりたいって曲紹介の時も言ってましたね。「ヒュー!じゃねえ、オイ!だ!お前らが出来なかった時の為に笑い声も録ってきたんだよ!」笑い袋かな……そのテンションの笑い声で笑われると堪える……「でもオイ!ってそのままやると怒られるから、俺は文化系の意地でこういう曲を作ってみた。大根のキムチはなにキムチか!」オイ!「カキのソースはなにスターソースか!」オイ!「いい感じだぜ」ヒュー「ヒューじゃねえ、オイ!だ!」
はい、もう「老い」一択ですね。ずっとオイオイ言ってたかったけど流石にスタミナはなかった。序盤なら頑張ります。いやほんとにさ。

そして最後のシメは「選挙いったかー!」……………………?「間違えたーーー!!」うん、間違えたね………………
「なんだか別の曲になっちゃったな。いや昨日ね、期日前投票行ってきたんですよ…………それでね…………」やっぱり期日前投票組だった礼央さん。言いたい気持ちはよくわかる。

そんなこともありつつ、「すてきなことがあったら」。ハイライト聞いた時に、ああ、きっとライブはこれで閉めるんだなって思ったけど本当にその通りで。うれしいことがあっても、かなしいことがあっても、歌にして歌いましょう。歌詞をみたら「ボカロ」っぽい部分があってちょっとにっこりする。両方持ってる人は比べてみましょうね!(ステマ)


アンコールはちょっと早め。そういやご挨拶あるもんね。
「坂さんがはけて一言、「俺靴下はいてんだよ」って」会場からちらちら安村とか安心してくださいとか聞こえたけど乗らず。
ミサミサはね、こないだまで初音ミクと一緒に1月半アメリカ回ってて」えええなにそれすごい!「……アメリカ好き?」微妙な反応。
「……そう、ミュージシャンとして活動してると、曲を作りたくなくても作らなきゃいけない時があって。まあそういうことの積み重ねでアーカイブって増えていくんですけど。昔はアルバムを出す時も、「持ち歌が増えるぞ」位の感覚しかなくって。ツアーをやる時はまずエンターテインメントがあって、今まではそっちが優先だったけど、今回のアルバムは本当に聞いてほしい」礼央さん、昔の「持ち歌」もね、せっかくだからふりかえってほしいのよ。まだまだ生で、今だからこそ聞きたい曲がたくさんあるよ。

「最初にソロを始めた時はこう、もっとアルバムを出す予定だったんですよ。humourを出して、それから2年かかってユラユラで、それからさらに2年4か月かかってブラーリで」礼央化で書いていた、料理の話もちらちらと。濃い土屋礼央のアルバムになってます。土屋礼央ってどこにいっても土屋礼央だねっていう、そんなアルバムです。

ツアーグッズの話にぶらりと。「俺トート結構使うんですよ。今回は結構しっかり目の生地で作って」そうそう、今回のトートは欲しいなって思った。色合いも最初に思ってたブラーリCDのにイメージ近いし、連休のバッグよりも使い道ありそうだし………でもね、往復の交通費で予算オーバーです!とはいえ欲しいので通販待ち!
「で、このイラストは母親の「まほうつかいサンカクスキー」という絵本を元にしたんですよ。今回のブラーリのイメージにあまりにもぴったりだということで。ということで、今回絵本も持ってきて売ってみました」そうそう売ってたの!びっくりした!3冊!「母親がまったく売ろうとしないんですよ。今回も「持ってくの?」って言われちゃって。こんなこというと親ばかみたいだけど、結構よくできてるんでどうぞ」お、親ばか………?「親ばかじゃないよね………?あっ子ばかか、子ばか……小馬鹿みたいだな」マザコンっていうとマイナスの響きもっちゃうから子ばかでいいかな。「あとRAG FAIRの最新シングルもね、行けなかった人の為においてありますんで」パンフレットもね。物販コーナーがすごく緑だった。「今まではね、ここでRAG FAIRのこというなって感じだったのが、最近雪解けしてきた気がする。こんな感じがいいよね」本当に。今までは特にTTREでRAG FAIRの話題が少しでも出ようもんなら空気がとってもぴりりとしてたし、なんだろう、うまく言い表せないんだけど、お互いになんとも言えない気持ちを感じていたの。礼央さんのここら辺の下りを思い出すと泣いてしまう。直接この話が聴けて本当に良かったと思ってる。「RAG FAIRも、ビジネス解散のズボンドズボンもよろしくお願いします」ビジネス解散、でちょっとふふってなる。また集まったら行くからね。

TTRLの話も。指定席はいつの間にか売切れてた。今年40だからなー行こうかなーって思ってたんですよ。「今年は9/9になっちゃいました。でもどうしてもO-EASTでやりたかったんですよ。あのスクリーンでうつしてなんかやるってことをね、昔ズボで行った時に使って味を占めたんですよ!」ラブダイさんにはお馴染みの箱O-EAST。「で、ゲストも……言ったら事務所から怒られますが、だいたい考えられる限りの人がみんな来ます」!!!私が昨日会った誰かさんとか最近若返ってる疑惑の高校の後輩とか来るんです!?!?!これは本当に観たい!!

「で、次は既存の曲を………既存の曲って言い方ちょっとアレだよな……「過去の曲」っていうのもなんか違うしな……「昔の曲」っていうのも変だしなあ」私も考えてみたけどどうなんだろう。前に作った曲、っていうのもきっと礼央さんからするとしっくりこないんだろう。

と、いうことでアンコール。1曲目は「oh!oh!oh!」ですね。ビアンコとやった時がすっごい楽しかったやつ!このくらいの拳の振り上げがちょうどいいなあ……イントロやAメロのハイトーンコーラスが好きな曲なんだけどアルバムには入ってなかった―!今度コーラス入れてもいいですか……?

そして最後は「アイサレンダー」。これも絶対やると思った。まだまだ、あなたが足りない!
超絶ファインプレー、「僕やるぜ?」で眼鏡を外すのもすっかりもうお馴染み。というか今日はここからの暴走具合が本当に……こっち側に背中を向けて眼鏡を前後逆にかけてみたり、マイクスタンドにひっかけて両手で吊り目にしてステージを歩き回ってみたり……アドリブ歌詞どっかにメモったはずなのにどこ探してもないけど「今だけつり目だベイベー、外すと垂れ目だベイベー」とか歌ってた記憶………
ある程度礼央さんのこと知ってる人は眼鏡外してもびびらないんですが万が一初見の方がいたら相当びっくりしたんじゃないんでしょうか。というか最近軽率に眼鏡外しすぎ!
曲終わりで「薄っぺらい顔っていうな!」やっぱりレオなるどであがったときのキャプション気にしてた。あと今日の目はコントがはじまりそうなくらいよく垂れていた。

そしてもう一度、「今日はTTRE」。終わりだからって歌詞は変えたりせずそのまま。「楽しんでくれたかい?」とか変わってたら私は小憎い…………!って思っちゃうけどね。

最後は礼央さんライブでお馴染み、会場手づなぎでしめ。バンドメンバーもステージ前方へ。「ここなんか書いてありますけど(実際は注意書きを読み上げてらした)」「ということはこっからこっちは無法地帯ということです」言い切った!「どうする、おーーーーーーーいぇーーーーーーたかさーーーーきーーーーーーー!で。よし、」おーーーーーーーーーーーーーーと一旦やったのに「次どうすんだっけ」えっ「おーーーーーーーーいぇーーーーーーーたかさーーーーーーーーーーきーーーーーーーーーーーーーーー!」

今日はほんとうに、ありがとうございましたー!

とにかくたくさん笑って、たくさん歌ったつもりになったライブでした。本当に楽しかった!というか礼央さん喋りすぎだ!字数が連休公演並みだ!

 

 一応ブラーリiTunesリンクを改めて貼っておきます。更新日が遅すぎたからセトリ順に貼るのは勘弁…………

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